一般人だけど有名

小保方晴子の現在2019がグラドルみたい!別人すぎる最新写真も公開

小保方晴子

「リケジョの星」と呼ばれ、一時は時代の寵児となった小保方晴子さんを覚えていますか?

STAP細胞問題から、気づけば5年以上も経過しています。

小保方さんはすっかりメディアの前に姿を現さなくなりましたが、いまは一体なにをやっているのか?

噂では「現在の姿が別人みたいで凄い」と話題になっています。

そこで今回は、小保方晴子さんの気になることをまとめて調査しました。

小保方晴子の現在が別人みたいだと話題!

「STAP細胞はあります」

以前話題になったフレーズで、それこそSTAP細胞は人類の歴史を根底から変える発見だと注目されていましたが、全てが事実とは異なるでっち上げだとわかり、大変な騒ぎになりましたよね?

単純に研究結果の捏造や不正改ざんが発覚しただけではここまで大騒動にはならなかったはずで、やはりSTAP研究騒動が話題になったのは言うまでもなく小保方晴子さんの影響が大きいです。

どちらかといえば地味なイメージが強い理系女子なのにもかかわらず、華やかなリケジョとしてそのビジュアルが注目されており、もはや研究者ではなく1人のアイドルみたいな存在でした。

当時の小保方晴子さんの顔写真はコチラ。

小保方晴子

どこか懐かしいと感じた人も多いのではないでしょうか?

小保方晴子さんは品のある茶髪にクルクルパーマで、黒ベースの洋服を身にまとっていることが多かったですね。

ただでさえ茶髪で理系女子っぽくないのに、さらに化粧もバッチリ決めていたので、とにかく地味な理系女子という常識を覆して、メディアの前でも目立ちまくっていましたね。


小保方晴子の噂の「グラビア写真」が気になる…!

小保方晴子

ところで、小保方晴子さんの博士号の学位取り消し処分が確定し、一連の騒動が静まったあと、まったくと言ってよいほど小保方晴子さんを見かけなくなりました。

ただ小保方晴子さんは表舞台から消え去ったあと、実はとんでもないことになっていたのです。

まず見た目がガラリと変わったのは印象的で、巷で「グラビアみたい」とか言われている理由もよくわかります。

もともとビジュアルの良かった方ですけど、さらにいい意味であかぬけて小保方晴子さんは間違いなく進化しています。

では生まれ変わった小保方晴子さんの衝撃の写真を載せます。

小保方晴子

いかがでしょうか?

率直にかわいいと思いませんでしたか?

きっと多くの方が「苦労して老け込んでいるだろう」と予想していたはずですが、現実はは真逆で、なぜか可愛くなっているんです。

美人になっているから余計にウケますよね…

有吉風にツッコませていただくと…「もういいんじゃない…小保方ちゃん」という感じです。

ほかにも小保方晴子さんの色気ある写真をご覧ください。

小保方晴子

もう完全にリケジョの面影もなくなり、

  • グラビアアイドル
  • 二流の女優
  • ヒーリング界とかで有名な人

他の業界で活躍している人みたいになっちゃっています。

あの事件以来、小保方晴子さんを一度も見ていなかった人には、きっと衝撃的な写真だったのではないでしょうか。

小保方晴子の最新画像!

ここまでくると、小保方晴子さんの最新スナップをチェックしたいですよね?

ただ、あれだけの大惨事を招いただけに、メディアの前に顔を出すことなどまずなく、ご本人も厳重に管理しているのかわかりませんけど、スキャンダルされることもありません。

それこそ、現時点で入手できた最新写真は以下ぐらいです。

小保方晴子

やっぱり美人。全くリケジョにすら見えない。

STAP細胞騒動は小保方晴子さんの皮膚を思っている以上に傷つけていないため、このペースだと今後もあまり老け込まないのではないか?と予想できます。

小保方晴子の現在の仕事は?

STAP細胞騒動で理化学研究所をクビになり、博士号の学位も乗っ取られて完全に身分証明証がなくなった小保方晴子さんですけど、

「今なにやってんの?」

現在の仕事が気になりますよね?

一体どうやって生計を立てているのか?

実は小保方晴子さんは印税が入ってくるから、働かなくても収入を得ることができるんです。

印税とは才能ある人たちの特権ですよ、ホントに羨ましい限りです。

小保方晴子さんが2016年に出版した『あの日』が、またたく間に大ベストセラーになったのは記憶に新しいです。

当時、印税は3,000万円以上とも報じられていました。

その後、2017年1月からも1年以上にわたり『婦人公論』で『小保方晴子日記―「あの日」からの記録』を連載し、注目を集め続けていました。

とんでもない額のマネーが小保方晴子さんの懐に舞い込んだわけですけど、もちろん今でも著書が売れれば小保方さんに収入が入ります。

彼女は過去にこのようなことを口ずさんでいました。

《研究をしていた時から根底にあった思いは、社会の役に立ちたいということ。どんな形であっても、これからもそのために生きていきたい。この人生でもう一度、その夢を追い続けたいと思っています》(『婦人公論』’18年4月10日)

社会の役に立ちたいと発言していますが、この2〜3年で目立った活動は本の出版以外にありません。

今も著書の印税収入で生活を送りながら、新たな活路を探り続けているのかもしれませんね。

 

今回は小保方晴子さんについて調査しましたが、いかがでしたか?

さすがにSTAP細胞騒動の影響で堂々と活動できないのはわかりますけど、今後、ひょっこりはんみたいに、ひょっこりと小保方晴子さんがテレビに出演する可能性もあります。

そっと期待しておきましょう。